【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー 【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー
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【予約】7月末発送予定|ヘリンボンブルー

  • 3年間無償修理保証付
  • 日本製
  • 360kg耐荷重テスト済
Type1 22,680円 (税込)
Type2 24,840円 (税込)

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
サイズ

Type1-SType2-XSType2-SType2-MType2-LType2-XL
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LIMITED

完売次第、今期夏分は販売終了です
播州織×erva 10 resons how to use
□ 基本情報
素材:綿66%・ポリエステル21%・麻13%
サイズ:Type1 / Type2(XS-XL)
重さ:約230g〜380g
モデル犬:Type1 レッド2.2kg & ブラック3.2kg / Type2 グレー9kg & レッド8kg (体高40cm)

□ ヘリンボンブルーについて
「夏も涼しく移動したい!でも、メッシュ生地が苦手」そんなわんこ達のために糸から開発した当店オリジナルの生地です。ポリエステルのひんやりした特性を生かしつつ、天然繊維で一番涼しいとされる麻を混ぜ綿を加えました。

□ 生地について
軽い/やわらかい/通気性が良い/速乾性がある/さらっとした肌触り/身体に馴染む/長期間使用してもへたりにくい

BANSHU×erva

-播州織×erva-
夏も涼しく移動したい
肌の弱いわんこやメッシュ生地が
苦手なわんこ達へ
「涼しい生地が欲しいけど肌が弱いのでメッシュ生地はちょっと・・・」
「メッシュタイプは爪がひっかかりそうなので通常の生地がいい」

肌がピンク色で痒くなったわんこを目の前にして ただただ申し訳なく悔しい思いでした。(ドッグスリング専門店なのに!)

肌が弱い子やメッシュが苦手な子にも夏を快適に過ごしてほしい!そんな思いで理想の生地を探しましたが、見つからず・・・。 今回もエボニアイボリーに引き続き、兵庫県は西脇にある200年以上の歴史を持つ播州織の職人さんとオリジナルの生地を開発しました!
ひんやり感でわんこを快適に!
夏に使うものだから、綿100%ではなく「涼しい」特性を持つ素材を使いたい。職人さんと相談した結果、ポリエステルと麻を新たに使うことになりました。
ひんやりと言うと冷蔵庫のように糸そのものが冷気を発してるように感じる方がいらっしゃいますが、そうではありません。実際の仕組みは、麻とポリエステルは熱伝導性(物質の移動無しに、熱が高温から低温へ運ばれる現象)が高いので他の素材に比べて涼しく爽やかに感じます。
肌の弱い子でも使えるように
天然繊維を混ぜる
わんこのひんやりグッズと言えば、ポリエステル100%のものが多いです。ひんやり感には優れているのですが、ポリエステルの特性上繊維が長い(以降:長繊維)ため、毛玉ができやすく取れにくく、繊維が伸びやすいので生地が短期間でくたびれてきます。
特に摩擦の多い状況下(わんこが掘り掘りする等)では、さらに長繊維への刺激が強くなるため使っていくうちに肌への引っかかりがあったり、静電気が起こるため特に肌の弱いわんこには心地良くないとわたし達は考えています。
当社が選んでいるポリエステルは摩擦の多い状況を考え上質なものを選びましたが、綿と天然繊維で一番涼しいと言われる麻を加えることでポリエステル良い部分を残しつつ、さらにデメリットを補いました
オリジナルの糸をつくる
・涼しい
・肌触りが心地よい
・丈夫で長く使える生地
一見とても簡単そうに思えますが、なかなかの職人泣かせな要望です・・・。もちろんそんな便利な糸が世の中にあるわけはなく・・・・「糸からつくりましょう」ということに。わたし達が無理難題を伝えてしまったとしても、なんとか現実にしようと前向きに何度も取り組んでくださった職人さんに心から感謝です。 オリジナルの糸をつくるために、エボニアイボリーに引き続き、再び撚糸機が登場します!
今回はエボニアイボリーよりさらにバージョンアップし、撚糸(ねんし:単糸を1つにねじり合わせて1本の糸にすること)の段階で糸をランダムにねじり合わせ(以降:撚る)織り上がった際により生地の表情や風合いを楽しめるようにしました。
約6000本の糸を通す
生地を織るということは素人のわたしからすれば、糸を織機にセットしてスイッチを押せばダダダダダっと簡単に織り上がるイメージでした。でも実際はそんな単純ではなく、織る前に何十工程もの準備があります。そして実際に織る作業は、織機で前回織っていた約6000本の経糸(たていと)に新たに織る経糸(たていと)を1本1本結んでいきます。
固結びした約6000本の結び目を織機内部にある (1)ドロッパー(経糸が切れた時に知らせる)、 (2)紋尻(もじり:経糸をあげさげして柄をつくる)、 (3)筬(おさ:生地に糸を押し込む)と呼ばれる3箇所に通していきます。昔、この工程は全部人の手でされていたそうですが、進化した今でも織機が問題なく稼働するように3箇所に通された約6000本の糸が1本1本間違わずに通っているのか、職人さんが目で確認していきます
次に経糸に合わせて、緯糸の密度を調整していきます。糸ぐせを見ながら均一なテンションになるように整えます。これは目指し(めざし)といって設置した経糸と緯糸が問題なくスムーズに織ることができるように確認していきます。約6000本のうち1本でも不具合があれば容赦なく織機は止まったり、動いたとしても生地には明らかに傷が入ってしまいます
素材の違う糸を組み合わせ
ハイブリット生地をつくる
前回のエボニアイボリーは5種類の”綿”の糸を使っていましたが、今回はさらにバージョンアップ。異なる素材:綿・麻・ポリエステルを組み合わせた糸を4種類つくり、織り合わせました。

糸の素材そのものが違うとなればそれぞれの糸ぐせも異なるため、、織機での調節はさらに難易度が上がります。職人の経験と腕の見せ所です。

そんな難易度の高い生地は昔ながらのスピードでゆっくり織っていきます。低速織機は1時間に2mぐらいしか織ることはできませんが、糸の特性にあわせてゆっくり織ることができるため、個性的な生地を織り上げることができます

大量生産で使われている高速織機は一定の品質を持った製品を大量に生産するには向いていますが、同じ素材や種類の糸を織ることに特化しているため、経年変化で風合いを楽しめるような生地をつくることはできません。
愛犬の成長と共に
経年変化を楽しめる生地にしたい
織りあがった生地は職人さんの機場で丁寧に洗い、自然乾燥させます。

愛犬を愛おしく抱っこしたり
そっと包んで守ったり
我が子との日々がいっぱい詰まっていくものだから。
本来は織り上がった生地は機場とは別の専用の加工場へ持って行き、生地を引っ張った状態で薬品につけたり熱を加えたりします。本生地は糸の特性を保つため、生地の表情を損なわないため、そして使えば使うほど風合いが良くなるように、自然なままお届けいたします。
皮膚が弱いわんこやメッシュ生地が苦手なわんこ達へ
ポリエステルのひんやり感を生かし、デメリット部分は天然繊維の麻と綿でカバーしています。できあがったドッグスリングを着けてみて、「サラっとして肌あたりが良い」と素直に感じました。ポリエステル特有の肌への嫌な引っ掛かりはなく、油分を含んだ麻と綿のおかげで使うたびにやわらかさが増します。

表面にはヘリンボン柄、裏はストライプで爽やかに。着用している人も楽しくなるように遊びを加えてみました。T-シャツにデニムといったカジュアルな格好にも合いますが、シャツにチノパンやスカートといったような上品な格好にも合います。

糸から作っているため大量生産ができません。また夏季限定の商品となるため完売次第、誠に申し訳ございませんが来季までお待ちください

10 REASONS

-ervaが選ばれる、10の理由-
#01
360kgの耐荷重 第三者機関で試験済み
第三者機関「一般財団法人ボーケン品質評価機構」にて耐荷重テストを実施。本体に12kgの砂袋を入れ、360kgの負荷をかけましたが、縫製や生地が破れることはありませんでした。
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#02
人間用抱っこ紐とバッグの 経験を生かしたスリング
erva代表の黄瀬は、人間用抱っこ紐のメーカー「キューズベリー」にて、安全基準が厳しい人間の赤ちゃん用抱っこ紐の開発・販売を経験。商品開発担当の金谷は、某有名スポーツメーカーやアパレルブランドのバッグデザイナーでした。

この2つの経験を生かし、抱っこされるわんこの心地よさ、抱っこする人の使い心地を日々追求し、快適なドッグスリングを生み出しています。

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#3
負荷に強い丈夫な 生地を採用・開発
erva代表の黄瀬は以前、人間用抱っこ紐のブランド「キューズベリー」を運営していました。そこで培った経験を元に、人間用抱っこ紐の厳しい安全基準にクリアしたデニム生地や帆布生地を始め、肌あたり良く、負荷に強く、丈夫な生地を開発・厳選しています。
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#4
わんこが安定し、人の肩腰への 負担をより楽に考えた形
ervaのドッグスリングは、わんこの抱き位置が高くなる独自の設計。抱き位置が高いことで、わんこの重心が高くなり、お互いの密着感が増し、わんこが安定。歩く度にわんこに太ももが当たってしまうこともありません。また、着用者様の肩腰への負荷が軽減され、わんこの体重がより軽く感じられます。
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#5
犬の負担について 獣医師に確認済み
ervaのドッグスリングは、Pennhip認定医である奈良県「新庄動物病院」の今本院長に、ドッグスリングの中で、わんこの姿勢に負担がないことを確認済。ervaのドッグスリングの中で、わんこは「お座り」の姿勢になります。股関節と膝関節を問題なく曲げてお座りできる場合、ervaのドッグスリングで、わんこに負荷はかかりません。

※長時間同じ体勢は、わんこにとって負担です。様子を見ながら、適度に出し入れしてあげてください。

※ヘルニア/パテラなどの場合、関節に負担がかかるため、当店のドッグスリングはご利用いただけません。その他気になる点がございましたら、かかりつけの獣医師にご相談ください。
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#6
熟練した職人が 丁寧に縫製
ervaのドッグスリングは、人間用のアパレル製品を中心に、豊富な経験のある熟練した職人さんに縫製をお願いしています。その縫製強度は、なんと360kgの負荷をかけても切れないほど。大切な愛犬にも、安心してお使いいただけます。
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#7
保冷剤やカイロも入る ポケット付き
前ポケットには、暑さや寒さに合わせて、保冷剤やカイロを入れることができます。(低温やけどにご注意ください)
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#8
やんちゃな子に 飛び出し防止用のストラップ
「飛び出したらどうしよう」
「暴れるので心配」

そんな方のために、飛び出しを抑制できる機能を付けました。ドッグスリング本体にループがあるので、飛び出し防止用のストラップ(オプション)を付けて、わんこの首輪やハーネスと繋げることができます。
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#9
汚れてもざぶざぶ洗える
お洗濯もとっても簡単。汚れが気になれば、洗濯機に入れてざぶざぶ洗ってください。
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#10
無料修理保証付
ボタンが取れてしまったり、糸がほつれてしまったりした場合、期間内であれば何度でも無料でお修理いたします。(一部対象外あり、詳細を必ずご確認ください)
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HOW TO USE

-使い方動画-
-抱っこの仕方-
-降ろし方-
動画のような着用方法が難しい場合は…

先にわんこをドッグスリングに入れる方法

STEP1.机や椅子など、着用者様の腰の高さ程の台にドッグスリングを敷き、わんこを乗せてください。

STEP2.ドッグスリング側面の生地でわんこを包み込み、肩紐部分から着用者様の頭と腕を通してください。

着用者様が椅子に座る方法

STEP1.着用者様が先にドッグスリングを着用し、椅子に座ります。

STEP2.ドッグスリングを着用者様の膝の上に広げ、その上にわんこを座らせます。ドッグスリング側面の生地を上に引っ張り、わんこを中に入れていきます。

※いずれの場合も、わんこの様子を常に気にかけ、落下にお気をつけください。

OTHER COLORS

-その他のデザイン-

COORDINATION

-アイテムコーディネート-